HKT48 兒玉遥 神推しブログ

HKT48兒玉遥とアイドル音楽の話

6周年

外れたので家でDMM鑑賞。
正直、本調子にはまだまだ遠い状況。とはいえ、休演無くステージに立つことができた、というのが収獲という状況なのだろう。感覚を取り戻して行くには公演にたくさん出ることが一番だと思うが、いろんな要因もありこれまでそれが出来ていない。

しかし、新公演が発表されたことでそのあたりは変わっていくかもしれない。チームHは「RESET」であり、チームK時代のポジならレッスン時間が少なくても出演出来るはず。だがチーム公演のみだと出演数は極めて限られており、「誘惑のガーター」も出来れば出て欲しいところ。これもいろんな要因があるので出演出来るかどうか。

HKT全体としては、研究生を昇格させ16人×3チームに再編成したのは良かった。スタベン制度無しで新公演できるのは良い。ただ、ツアーの発表などは無く、驚かせる発表も無かった。メンバーを有効に活用できる何らかの新機軸が欲しいところ。例えばネット番組を始めるとか、ミニ出張イベントを行うとか。今回の6周年にしても誰もがイベントに参加できてニコ生中継もあった前回・前々回のイベントと比べると楽しみどころが少なかった。せっかく良いメンバーがたくさんいるのにもったいない。主要メンバーが参加できなくても十分面白いコンテンツを作ることができるはず。そのあたりの工夫が欲しい。